レーサー飯田彰のレーシング

GAZOO Racing

レース概要

ニュルブルクリンク24時間レースは毎年、世界中のメーカーが車両テストに使用している、ドイツのニュルブルクリンクサーキットで行われる。”偉大なる草レース”とも呼ばれ、参加条件が比較的緩く、ワークスやプライベーター併せて参加チームが極めて多い(200以上)のが特徴。 コース自体は山間部に位置し、起伏が多く(最大高低差297.3m)、コース幅は狭い。さらに通常のサーキットと違い路面も荒れている箇所が多く、非常に過酷なコンディションでドライバーへの負担も大きい。

チーム

Team GAZOOは2007年から参戦。2008年からはレクサスLFA(参戦当初はLF-A)でも参戦し、2010年、2012年にはSP8クラスでクラス優勝を果たす。 飯田章も2008年からLFAのドライバーの一員として参戦中で、2013年は86の熟成のためLFAを降り、86のドライバーとして参戦。
VLN1 3月31日 4時間 総合--位 クラス--位
VLN2 4月14日 4時間 総合--位 クラス--位
VLN3 4月28日 4時間 総合--位 クラス--位
VLN 24H 5月17日~20日 24時間 総合--位 クラス--位